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フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル [旅・場所]

フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル
ソウルで予約したホテルは、フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル

フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル
チェックイン手続きをとると、事前にメール会員になっておいたおかげか、それとは関係なく部屋が空いていたからか、1ランク上の部屋にアップグレードしてくれた。

フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル
エレベーターは海外でよく見る、キーをかざして待つタイプ。

フェアフィールド・バイ・マリオット・ソウル
部屋は寝るだけの旅行としては十分に清潔で問題ない。
ただ、シャワールームとトイレの扉が共用になっていて、シングル利用だと良いけど、2人以上での利用はちょっと気兼ねしそう。。。(トイレの扉を開き切ると、シャワールームの扉が閉まり切る、という感じ)

世界で使われる主要なAC電源のコンセント(category Aとかcategory Eとかそういうタイプ)があらかじめ壁に埋め込んであることや、USB充電のプラグも何ヶ所かあったのは、さすがというところ。(いずれも日本からアダプタを持って行く必要がない)
こういうのは日本の施設の方が遅れていると思う。
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ソウルで見たサクラ [旅・場所]

エイシュウザクラ
出張でソウルを訪れた時、あちこちで見かけたサクラ。
品種はエイシュウザクラのようだ。
川沿いに植えられた並木を撮ってみた。

エイシュウザクラ
川沿いを歩く人は多かったが、レジャーシートを敷いて花見をしている人は皆無。
地元の人に聞いてみたが、日中に家族連れがこじんまりと座って花見をすることはあるそうだが、日本のように大勢で朝から場所取りして、酒を飲んで騒ぐことはほとんどないそうだ。

エイシュウザクラ
パッと見はソメイヨシノに似ていて、韓国ではソメイヨシノは韓国発祥という説も流れたそうだが、学者によると別物とのこと。
なかなか綺麗なサクラで良い眺めだった。(^^)
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Tteuran Tea House (뜰안 익선동 한옥찻집) [飲食・料理]

Tteuran Tea House
昼食後、一角をぶらぶらと歩き、せっかくなので韓国茶でも飲んで行こうと店を物色。
Tteuran Tea House (뜰안 익선동 한옥찻집)へ。

Tteuran Tea House
小さな庭に花々があふれていて、店内も木造りのような内装。

Tteuran Tea House
テーブル席と、座敷席があり、座敷席がちょうど空いたので、そちらへ。

Tteuran Tea House
英語のメニューにはTraditional Korean Sweetsとあったセットを部下とシェア。
飲み物はアプリコット花茶。
なかなか美味しい。

観光地の一角のような場所にあるためか、海外からと思われる団体も結構いた。
茶は良いな。
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Bangida(반기다)でランチ [飲食・料理]

韓国出張の目的地はソウル。
入国してタクシーでとりあえずホテルへ。
チェックイン時間よりも早く着いたため、荷物をフロントへ預けて、軽い観光がてらランチへと部下と向かった。
下車したのは、地下鉄鍾路3街駅。
具体的な店を決めたのではなく、このあたりにいろいろと店がありそうという部下にお任せ。
日曜日ということもあってか、若い人たちや家族連れが多い。

一角をぐるりとまわって、Bangida(반기다)へ。
英語のメニューをもらってどれにするかしばし悩む。
食前にシャーベット状のマッコリ(?)のようなものが出された。
食前酒
ほとんどアルコールを感じないのと甘みもあったので、食前酒ではないのかもしれない。

アボカドと明太子と揚げナスの丼
メニューから、アボカドと明太子と揚げナスの丼をチョイス。
美味い。

食事を済ませて外へ。
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4G/3Gデータ通信用プリペイドSIMカードを準備して [ブログ・ネット]

Three 韓国 4G・3Gデータ通信 使い放題 プリペイドSIMカード 6日間
出張のために用意したのが、SIMカード。
日本の携帯電話キャリアのローミングサービスはコストパフォーマンス最悪で良いことないし、モバイルルーターを借りて持ち歩いて返すのは面倒くさいので、基本的に海外へ行くときは現地で使えるSIMカードを用意することにしている。
ロシア旅行の時もそれで重宝した。

日本の携帯電話キャリアはスマホにSIMロックかけさせるし、不要なアプリ入れさせるし、くだらないサービス付けさせようとするし、料金高くて、良いところがないので、自分はSIMフリーの端末を使っている。
今回は韓国へ出張だったので、写真の韓国で使えるSIMカードを事前手配。
6日間、期間中計6GBを上限に使えて、880円だった。
うーん、良い時代になったものだ。
携帯電話キャリアのローミングサービスを使うと、この何倍(~何十倍)も取られるので、インターネット中心で使いたい人はこういうものを使用するか、せめてモバイルルーターを借りた方が良いと思う。


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久々の機内食 [飲食・料理]

機内食
搭乗手続きを済ませて飛行機の機内へ。
しばらくして運ばれてきた機内食。
飛行機自体、年に1回くらいしか乗らないし、機内食が出る距離の飛行機となると、3年に1回くらいで久々。
3年半前のロシア旅行以来かも。

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羽田空港から [旅・場所]

羽田空港国際ターミナル
1ヶ月くらい前のこと、仕事で羽田空港へ向かった。
フライトが早い時間ということもあり、家を出たのは6時頃。
これまで一度も行ったことのない場所へ。
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毎日の更新を止めた理由 [ブログ・ネット]

Kマーク
ブログを2006年1月1日に始めた。
自分の怪我による入院や身内の不幸などで中断した期間が数回あるが、原則として1日1記事以上書いてきた。(旅行でアップできない時は後追いで記事を書いていたので、完全なリアルタイム更新ばかりではないけれど)
調べてみると、毎日の更新をしなくなったのは2018年10月10日を過ぎてから。
ブログの記事をたまにしかアップしなくなった理由はその内に書くと記載したのに、書いていなかったのでつらつらと書いてみる。

一番の大きな理由は単純に仕事関係が忙しくなったこと。
昨年夏に会社が合併し、吸収される側だったこともあって、それに伴う変化がいろいろとあった。
自分の仕事の範囲がより広がり、覚えることも増えた。
大きな会社ではないけれど、部門としては一番人を抱えている部署であり、立場的にマネジメントする側で管理範囲が広い。
そういう意味では、物理的な時間がたくさん取られるというよりも、それなりに頭を使うことが多く、精神的に毎日一定の記事を書く余裕がなくなったという方が正解かもしれない。

それと、付き合いや連絡上の都合で、関わるSNSが増えたこともあると思う。
自分はその全部をやっているわけではないけど、Facebook、Twitter、LINE、Instagram、LinkedIn、Pinterest、Skypeなど、そもそもSNSの種類が多い。様々な交流媒体が増え、結果としてブログの時間が以前ほど取れなくなったのは事実としてある。
FacebookやInstagramがメインの活動場所になって、個人のホームページやブログは更新頻度が落ちるのはよくあることで、そのあたりは同じような影響が自分にもあるのだろう。

ブログで知り合った人とオフの場で会って楽しく飲食することもあるし、記事をアップすること自体が嫌になったわけではない。写真も枚数は落ちているけどいまも撮っている。
当面は1週間に1回くらいの更新、つまり月に4回~5回の記事アップくらいは維持しようと思っている。

※この記事はコメント欄を閉じておきます。
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大山祇神社 [旅・場所]

大山祇神社
しまなみ海道ドライブの最後の観光地として訪れたのが、大山祇神社
ここは、広島県尾道市ではなく、愛媛県今治市に位置する。
伊予国一宮。

大山祇神社
中へ入るとかなり広い敷地が出迎えてくれる。
御祭神は大山積大神一座で天照大神の兄神にあたる。
写真は境内内のご神木のクスノキ。なかなか立派な大きさだ。

大山祇神社
神門。
ちなみに、ここは三島神社の総本社である。

またここには、大山祇神社宝物館と大三島海事博物館がすぐ隣の敷地にあり、そこも見学してきた。
写真撮影禁止だったのと、外も雨が強くなっていたので写真撮影なし。
このあとは、雨がひどくなってきたので、実家へ車で戻った。
今回のしまなみ海道関係のプチ旅行記事はこれで終了。
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蛸処憩 [飲食・料理]

たこめし定食(雪)
美術館、寺と周ってすでに13時過ぎ。
島内の飲食店をスマホで検索してみて、すぐ近くにある蛸処憩へ行ってみた。
定食メニューから、父のリクエストでたこめし定食(雪)をオーダー。
たこめし、たこ天ぷら、酢の物、吸い物、漬け物がセットになった定食だ。
なかなか美味しい。
運転があるので酒は抜き。
腹ごしらえが済んだところで、車に乗り込み次へ出発。
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潮聲山 耕三寺の潮聲閣 [旅・場所]

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
潮聲山 耕三寺で最後に訪れたのが潮聲閣。
国登録有形文化財に指定されている。
ここは別料金で入れる。

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
洋室。
日本的な住宅と西洋風の住宅とを複合させた邸宅なので、こういった洋室もある。

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
和室の襖絵。

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
欄干部分。

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
天井。

潮聲山 耕三寺の潮聲閣
庭園もなかなかすばらしい。

ここを見学した後は、道路反対側にある金剛館の展示を見て、昼食へ。
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未来の心の丘 [旅・場所]

未来の心の丘
潮聲山 耕三寺には、未来の心の丘と呼ばれる場所がある。
イタリアのカッラーラで産出された白い大理石を使い、丘の上に仏教にまつわるモニュメントを配している場所。
写真の撮り方によっては、まったく日本らしくない光景になる。

未来の心の丘
光明の塔と名付けられた場所。一番高いところにある。
公式サイトによると、『仏教護法の十二天より「日天(にってん)」が放つ光(希望)の塔』とのこと。

未来の心の丘
丘の上からの眺め。
この日はずっと曇りか雨だったのだけど、ここにいる時だけ晴れ間が見えていた。
向こうに見えるたくさんのクレーンは、造船関係の場所と思われ。
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潮聲山 耕三寺の千仏洞地獄峡 [旅・場所]

潮聲山 耕三寺の千仏洞地獄峡
潮聲山 耕三寺には、千仏洞地獄峡と名付けられた洞くつがある。
元からあったものではなく、1955年(昭和30年)から9年かけて掘削されたもの。

潮聲山 耕三寺の千仏洞地獄峡
写真だと明るい感じだが、実際はそれなりに暗い。
全長はおおよそ350mとのこと。

潮聲山 耕三寺の千仏洞地獄峡
片側一方通行となっていて、石仏が千体奉安されているほか、滝が流れている場所がある。

潮聲山 耕三寺の千仏洞地獄峡
富士山の熔岩と浅間山の焼石を鉄筋コンクリートで固めて岩組したこの洞窟は地下15mに造られているそうだ。
広角レンズを持ってきておけば良かったな。
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潮聲山 耕三寺 [旅・場所]

平山郁夫美術館を見た後、すぐ近くにある潮聲山 耕三寺へ父が行ってみようと言い、歩いて向かった。
5分もかからない場所にある。

潮聲山 耕三寺
広大な敷地に、いくつかの門に、五重塔や多宝塔などが建立されている。
この寺は歴史が浅く、1935年(昭和10年)に新規に建てられたもの。
いまではいくつかの建物が有形文化財に指定されている。

潮聲山 耕三寺
少し近づいたところ。
この五重塔は奈良にある国宝室生寺五重塔を参考にして建てられたものとのこと。
国内にある著名な建物を参考にしているものが多く、他にも法宝蔵と僧宝蔵は大阪の四天王寺の金堂を原型に、中門は奈良の法隆寺の西院伽藍(楼門)を原型に、多宝塔は、滋賀県の国宝石山寺の多宝塔を原型にしているとされる。

潮聲山 耕三寺
本堂。
これも、京都の平等院鳳凰堂を原型として建立された。
本尊は阿弥陀如来。

潮聲山 耕三寺
近くから本堂を撮った写真。
天気が良かったら、もっと映えたと思う。
雨でなくて良かった。

1900年以降に一代で個人が築いた寺としては破格の規模だと思う。
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平山郁夫美術館のティーラウンジでお茶して [飲食・料理]

平山郁夫美術館のティーラウンジ
平山郁夫美術館にはティーラウンジがある。
父が、少し休憩していこうというので、立ち寄った。
写真の通り、大きな平山郁夫の絵画「絲網之路天空」が鑑賞できる。
窓の向こう側は日本庭園があり、明るくて雰囲気が良い場所だ。

ミュージアムショップでなかなか良さそうな帆布を使ったトートバックを購入し、美術館を後に。
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平山郁夫美術館で鑑賞した絵画 [美術・娯楽]

平山郁夫美術館で見た絵画の一部。

朝陽砂漠 らくだ行
朝陽砂漠 らくだ行。
らくだの絵はこれだけでなくいくつも描かれていて、ここにも5~6枚並んでいた。

天かける白い橋 瀬戸内しまなみ海道
天かける白い橋 瀬戸内しまなみ海道。
この美術館へ行く際に通ることになるしまなみ海道。
晴れていると、眺めが本当に良い。これはどこから描いたものなのか。

絲綢の路 パミール高原を行く
絲綢の路 パミール高原を行く。
絲綢の路とはシルクロードのこと。

求法高僧東帰図
求法高僧東帰図。
平山郁夫は仏教にまつわるものをよく絵画に描いている。

アンコールワット遺跡 朝陽
アンコールワット遺跡 朝陽。
アンコールワットの朝焼けを見たことがある。
日の出前ではなく、日の出後だとこんな感じだった気がする。
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