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ヴォス駅で買ったもの [飲食・料理]

ミネラルウォーターと菓子
列車に乗り込む前に駅舎の売店で購入したもの。
空模様は曇り空。
雨は降らなさそうだが、眺めもあまり良くないだろうと思い、ちょっとした間食をということで。
こんなところで、明治製菓の菓子があるとは意外だった。
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ヴォス駅にて [旅・場所]

ヴォス駅
教会の外観を眺めた後は、ヴォス駅へ。
写真の通り、駅周辺が工事中だった。
ロープウェーも見えるが、利用するのは鉄道の方。

トロール
ヴォス駅舎の待合室に設置されていたトロール。
ノルウェーではメジャーな妖精。
駅ホームにはもっと大きなトロール像があったのだけど、工事中で全身が撮りづらかったので撮影していない。

ベルゲン鉄道
ベルゲン鉄道。
これから乗る電車。
2等指定席が予約されているので、時間までに乗り込んだ。
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ヴォス教会 [旅・場所]

世界遺産地区を後にして、次に向かったのはヴォス。
ヴォスは観光目的ではなく中継地だったのだけど、少し時間があるということで散策。

ヴォス教会
ここには、第2次世界大戦中にドイツ軍に侵攻されたものの、破壊を免れていたヴォス教会がある。
13世紀に建立された教会。

ヴォス教会
ヴォス教会の敷地には民族衣装のようなものを着ている集団がいた。
赤ん坊を抱えている人がいて、この写真を撮った後、牧師らしき人が外を回ってきたので、何か宗教的なイベントがあるのかもしれない。

このあとはヴォス駅に。
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ベルゲンのチェーン店 [旅・場所]

ベルゲン地区で少しの自由時間があったので、ぶらぶら。
と言ってもゆっくり買い物をするような時間はなく、古い建物の間を歩いたり、近くにある観光案内書を覗いたり。
世界遺産のある街ということで、ワールドワイドなチェーン店も多かった。

セブンイレブン
セブンイレブン。
デンマークでも入ったけど、やはり品ぞろえは日本とは違う。
ウインドウ側にはカウンターがあり、地元の人らしきおじさんがコーヒーか何かを飲んでいた。

ハードロックカフェ
ハードロックカフェ。
朝8時あたりなので、まだ開いていない。

スターバックスコーヒー
スターバックスコーヒー。
ここもまだ開いていなかった。

どの店も地元に古くから残る建物を利用している様子がうかがえる。
日本だと耐震の問題や、土地代に対しての回収効率が厳しいことなどもあって、古い木造家屋にそのまま居ぬきでテナントが入るケースは少ないが、街並み的には北欧の再利用の方が美しいと思う。
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ベルゲンの魚市場とブリッゲン地区 [旅・場所]

ベルゲンの魚市場
ベルゲンのホテルに泊まった翌朝、朝食を済ませて向かったのは魚市場。
この日は日曜日だったため、市場もスタートがゆっくり。
観光客向けに数店舗が営業準備をしている感じだった。

ベルゲンのブリッゲン地区
魚市場のある向こう側あたりはブリッゲン地区と呼ばれる場所。
とても古い家屋が多い。
この写真の手前側は石造りで、低い家屋が並ぶところが木造り。


ベルゲンのブリッゲン地区
このあたりが木造りエリア。
ここは世界遺産に指定されている。
ちなみに、何だか家が歪んでいるように見えると思うが、実際に歪んでいる。
日本の数百年以上の歴史のある寺や神社と異なり、傾いた部分が結構多い。

ベルゲンのブリッゲン地区
こちらは石造り。
それでも古い建物。
観光地として有名になった場所ということで、1階の多くは、土産物屋、飲食店、ブランド品店などになっている。
あいにくの天気だったので、カラフルな建物と青空の組み合わせの写真は撮れなかった。

ベルゲンのブリッゲン地区
そして、何よりも寒かった。
雨は降らなかったけど、曇天で太陽の恵みはない。
この日の現地朝の気温は9℃。
7月上旬でもめっちゃ寒い。
防寒用にフード付きの雨風を通さないパーカーを持って行って、本当に正解だった。
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泊まったホテルで夕食 [飲食・料理]

ホテルチェックイン後はホテルのレストランで夕食。
飲み物は各自がバーへ行って都度カードで支払うスタイル。
日本のFeliCaを使ったシステムとは異なり、列になるとかなり待つことになる。
こういう時はFeliCaと比べるとクレジットカードの方が不便。

ベルゲンの地ビール
オーダーしたのはベルゲンの地ビール。
スッキリしていて飲みやすいビールだった。

ビュッフェ
ビュッフェスタイルなので、適当にチョイス。
たんぱく質の中心は、サーモン、チキン、ハム、ソーセージ。
ホテルのビュッフェにあるものは、日本人にとって食べづらいと感じる癖の強いものはほとんどない印象。
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スカンディックフレクスランドエアポートホテル [旅・場所]

スカンディックフレクスランドエアポートホテル
ベルゲンで宿泊したホテル、スカンディックフレクスランドエアポートホテル。
ちょっと変わった外観。

スカンディックフレクスランドエアポートホテル
ロビーに入り、手続き。

スカンディックフレクスランドエアポートホテル
部屋は少し狭めな感じ。
1泊するだけなので、これで十分だけど。
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コペンハーゲンから [旅・場所]

コペンハーゲン空港"
デンマークのコペンハーゲン空港からのフライト。
2シート×2シートの小さなジェット機。

ベルゲン空港前のサイン
到着。ノルウェーのベルゲン空港。
写真は空港前にあるサイン。
この”?”は何だろう。
時間的には19時あたりなので、この後はホテルへ移動して食事するのみ。
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AXELBORG BODEGAでランチ [飲食・料理]

AXELBORG BODEGA
コペンハーゲン市内でランチ。
場所はAXELBORG BODEGA。

オープンサンドイッチ
オープンサンド2種とスープ。
スープはポテトポタージュ。ネギが入っていてどこか懐かしい。
オープンサンドはなかなかグッドだった。

ここで食事を済ませるとコペンハーゲンとはお別れ。
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聖霊教会 [旅・場所]

聖霊教会
ストロイエ通りには、ロイヤルコペンハーゲンの本店があったり、市庁舎があったり、有名なブランド品が並ぶ商業ビルがあったり。
そんな通りにあるのが、聖霊教会。
レンガ造りで歴史を感じさせる外観。
コペンハーゲンでは最も古い教会の一つらしいが、火事などで何度か建て直されているようで、現在の建物は140年近く前に建てられたものとのこと。

聖霊教会
少しだけ中に入ってみた。
見事なステンドグラス。
写真には写っていないが、この反対側にはパイプオルガンがあり、これもなかなか見事だった。
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ストロイエ通りでカフェ [飲食・料理]

ストロイエ通りで少し時間があったので、通りをぶらぶら。
買い物にはあまり興味がないので、街並みや歩いている人を観察するように歩いてみた。
ストロイエ通りは観光客が多く、有名な店も多い。

ある程度進んだところで、カフェに入ることにした。
湿度は低く爽やかな空気だが、気温自体は23℃くらいあり、直射日光下を歩くと暑かったので。

ESPRESSO HOUSE
ESPRESSO HOUSE。
北欧に滞在中にあちこちで見かけたチェーン店。
2階建てで中のテーブルが空いていそうだったので入店。

ESPRESSO HOUSEのカフェラテとチョコチップクッキー
オーダーする時に現金でも大丈夫だよねと確認したら、笑って大丈夫と答えてくれた。
いやー、最近は現金ダメな店もあるからなーと思いながら、ありがとうとだけ答えておいた。(笑)
オーダーしたのはカフェラテとチョコチップクッキー。
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ニューハウンの街並み [旅・場所]

ニューハウンの街並み
ニューハウンの街並み。
ここは観光地としても有名。
童話作家のアンデルセンが過ごしていた場所でもある。

ニューハウンの街並み
元々は船着き場として栄え、水夫などの船乗りが多い繁華街だったそうだが、再開発されて、現在は写真のようなカラフルな木造家屋が立ち並ぶ観光地となっている。
白地のテントは屋外カフェなのだそうだ。
ここは写真を撮るだけだったが、雰囲気はなかなか良かった。
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アマリエンボー宮殿とフレデリック教会 [旅・場所]

アマリエンボー宮殿とフレデリック教会
次に向かったのは、アマリエンボー宮殿とフレデリック教会。
アマリエンボー宮殿は冬の王宮とも呼ばれる。
写真では2つしか見えないが、広場を囲むように4つのロココ調の宮殿があり、八角形の広場の周りに均等に配されている。

フレデリクス5世騎馬像
中央にあるフレデリクス5世騎馬像。
フレデリクス5世はデンマーク=ノルウェー王であり、この宮殿を造営したことで知られる。

フレデリック教会
その広場を海を背に進んだところにあるのがフレデリック教会。
外壁修理中だったことと、時間が短かったこともあり、外観を撮影したのみ。
中もなかなか素敵なようだったので、見られなかったのが残念。

オペラハウス
広場を海側に歩くと、対岸にあるオペラハウスが見える。
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人魚姫の像 [旅・場所]

コペンハーゲンで観光というと、これもその一つに挙げられる。
人魚姫の像。
アンデルセンの童話をモチーフに作られたブロンズ像だ。
また、世界三大ガッカリの一つと揶揄されることもある。

人魚姫の像
理由はいろいろあるようだけど、一つはこの場所にあると思う。
この右手には、クレーンが林立する工業地帯がある。
また、見学する場所が狭く、そのわりに観光客が大量にいるので、雰囲気はまったくよくない。
アンデルセン童話やディズニー映画のイメージを持って行ってはいけない場所である。

人魚姫の像
個人的には三大ガッカリはかわいそうかなと思った。
確かに小さいけど、ある意味等身大なわけで。
自由の女神像のように大きな人魚姫の像は、もはやアンデルセンの童話とはかけ離れたものになる気がする。
ちょっといただけなかったのは、脚がほぼほぼ普通だったこと。
ふくらはぎあたりからヒレのようなものはあるが脚の形はかなり残っているし、鱗のような模様も入っていない。角度によっては、単なる裸婦像。
ネットで調べると、これを作った彫刻家が奥さんの身体をベースに作ったそうだが、脚があまりに綺麗なのでうろこで覆うのが忍びなかったとある。
これが本当だとしたら、奥さんにとってはうれしいことだろうけど、アンデルセンの童話的にはどうなのと、思ったり思わなかったり。
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コペンハーゲンの空の色の変化 [旅・場所]

自分は海外へ行っても、ひどい時差ボケになることはない。
東へ行っても西へ行っても大丈夫だ。
なので、到着した日、普通に0時前くらいには就寝した。

コペンハーゲンの空
寝る前に撮った、ホテルの窓からの眺め。
これはタイムスタンプを見ると、22時頃だった。

コペンハーゲンの空
時差ボケになりにくいとは言え、少し眠りが浅かったようで、夜中に目が覚めたため、再度外の様子を撮影。
夜中3時半あたり。明るいのは最寄り駅周辺。
22時頃に撮影した写真だと、照明が見えないので、照明点灯時間は5時間あるかどうかなのだろう。

コペンハーゲンの空
改めて眠りに就き、起きたのは朝6時半頃。
すでに十分明るい。

夏至のころからは1ヶ月近くずれているけど、まだまだ明るい時間帯は長く、星空が見えるような暗さにはならないようだ。
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スーパーマーケットføtexCity2 [旅・場所]

ホテルにチェックインし、荷物を少し整理し、時間は18時前。
ツアーの予定では夕方以降の食事は用意されていない。
飛行機に乗っていて軽食をとったとは言え、寝る時間までには時間があることもあり、近くの店へ出かけてみることにした。

最寄りの駅周辺に店がいくつかあるということで出かけてみた。
小さい店舗がいくつかと、セブンイレブンはあったが、総菜的なものは見かけなかった。
スーパーマーケットがあると聞いていたので、そちらへと向かう。

føtexCity2
føtexCity2。
大きな商業モールで、スーパーマーケットも入っているが、電気店や衣類の店もあった。
こちらは総菜っぽいものをメインで探すつもりなので、さっさとスーパーマーケットへと入店。

føtexCity2店内の様子
店内の様子。
欧米でよく見かける、大きな箱やボトルが山積みになっているスタイル。
18時前なのでそこそこお客さんはいたが、バカンスシーズンなので、この規模の店としては比較的来店者は少ないようだ。

ジュースと小海老のサンドイッチ
総菜もあれこれ見たが、どうにもサイズが大きいものばかり。
日本のMサイズくらいのピザとか、ラーメン丼一杯になるくらいのサラダとか。
迷った末、比較的小さめだった小海老のサンドイッチと、フルーツジュースを購入。
それでも日本のコンビニのサンドイッチの2.5個分くらいのボリュームはあったけど。

シャンプー/リンス/歯磨き粉
実はもう一つの目的があった。これ。
シャンプー、リンス、歯磨き粉。
前者2つはまあホテルでも大体ついているのだけど、歯磨き粉はない。
今回、荷物をまとめた際に何も考えていなくて、歯ブラシは入れていたのに、歯磨き粉を入れないままだった。
日本のホテルと違って、歯ブラシや歯磨き粉はアメニティとして用意されていないことは知っていたのだけど、本当に忘れていたのだ。
使ってみたけど、どれも悪くなかった。歯磨き粉は緑茶の粉を使っているのだけど、日本の歯磨き粉のように甘すぎることもなく、刺激も抑えめなので、そのまま日本に持ち帰って使っている。
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