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Hidden Figuresを鑑賞した [美術・娯楽]

TOHO映画鑑賞券
Tポイントカードのポイントが余ってて、今春頃に映画チケットに交換していたのだけど、そのまま放置していた。
今月末で期限が切れることを思い出して、捨てるのはもったいないということで、この三連休は何の予定もないし、何かの映画を見ようと検討。
いくつかの候補の中から、『Hidden Figures』を選択した。

Hidden Figuresこの映画、原タイトルは『Hidden Figures』だが、日本タイトルは『ドリーム』。
当初は、『ドリーム 私たちのアポロ計画』となっていて、アポロ計画の話ではないのでおかしいという批評があり、アポロ計画部分を削除するというありさま。
こういう日本向けタイトルを考える人って、「どうせ当時のアメリカの人種差別問題の意味を込めたタイトルを日本人に向けてアピールしても動員数が伸びないだろう。やっぱ夢(ドリーム)でしょ、あと適当に日本人によく知られているアポロの名前をつけようぜ!」というIQを疑うプロセスで決めた感じなのだろうなぁ。センスがないのか、動員数だけ気にしているのか、知らないけど。

宇宙とかロケットとか科学技術に興味のある自分には良い映画だったな。
実話をもとにしている部分もあっていろいろと興味深く見れたし、ストーリーも面白かった。
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京都国立博物館 [美術・娯楽]

昼食を終えてホテルに戻って荷物を受け取り、京都駅へ。
荷物を持ったままの観光は面倒なので、京都駅でコインロッカーを探す。
これが大変だった。
ある程度予想はしていたけど、何ヶ所もあるコインロッカーが全滅。
ネットで探しても、京都駅のコインロッカー不足は深刻という話ばかり。
運よく、たまたま出したばかりと見られる、かなり大きなコインロッカーが1つ空いていたので、そこに荷物を入れて午後の観光に出発。(^^;

バスで向かったのは京都国立博物館
これまでの京都旅行は何度もしているが、工事中だったり、旅程に合わなかったりで、実は一度も行ったことがない場所だった。

京都国立博物館
当日券を購入して敷地内へ。

入ってすぐ右手に、明治古都館が見える。
片山東熊設計による建物で、1895年に竣工している。
明治古都館

平常展示は2013年竣工の平成知新館で行われており、中へと入った。
中は撮影禁止のため、一切写真はなし。

仏像、絵画、書などさまざまなものを見て周った。
特に仏像や神将像が心に残った。

次に京都へ行くときはまた時間を作って訪れたい。
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Candy Crush Soda Saga [美術・娯楽]

2Candy Crush Soda Saga
Windows10に、最初からインストールされていたCandy Crush Soda Saga
何となくパズルゲームだということしか知らなかったのだけど、無料で遊べるので何ヶ月前かにクリックして、それ以来たまに遊んでいる。
マルチプラットフォーム展開していて、iOSやAndroidでも遊べるらしいが、自分はスマホ版は遊んでいない。
単純なパズルゲームでものすごく面白いというほどではないけど、時間を適当につぶすには気軽でいい。
この手のゲームは、飽きるくらいたくさんあることを考えると、重厚長大な大作ゲームよりも、空き時間を使うちょっと気軽なゲームの方がニーズが高いのだろうな~。

ちなみにいま自分は412面。1000面以上あるようなので、まだまだ遊べそう。
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デトロイト美術館展へ [美術・娯楽]

デトロイト美術館展入場チケット
今日、デトロイト美術館展へ行ってきた。
豊田、大阪と巡ってきて、東京が最後。
昨年10月7日~今年1月21日の期間、上野の森美術館で開かれている。
ちなみに、東京では月曜日と火曜日は祝日でも写真撮影可とのことで、今日は撮影可能日。
一応カメラを持参した。

休日な上に撮影可能な日なので混雑しているかと思いきや、混雑はしているものの、若冲展のような異常な事態ではなく、チケットを買うまでに5分~10分、入場したらさすがに人は多いが、最前列でも見ようと思えば見られるくらいの込み具合だ。

この美術展は副題に『大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち』とあり、モネ、ルノアール、ゴッホ、セザンヌ、マティス、ピカソ、ドガ、クールベなどの著名な画家たちの作品が展示されている。
これらを1つの美術館が持っているとはすごい。
今回は撮影目的ではなく、あくまでも美術鑑賞目的だったが、いくつか撮ってみた。

アンリ・マティスの『ケシの花』フィンセント・ファン・ゴッホの『自画像』
クロード・モネの『グラジオラス』
左上は、アンリ・マティスの『ケシの花』。
右上は、フィンセント・ファン・ゴッホの『自画像』。
下は、クロード・モネの『グラジオラス』。
これらは写真撮影可かつSNSなどへのアップロード可とされている作品。なお、ピカソの大半は撮影可ではあるもののSNSなど多数が見るサイトへのアップロードは禁止されていた。

なかなか充実した美術展で行って良かった。
欲を言えばもっとたくさん見たいと思ったが、それはおそらく本家を訪れるしかないだろうな。(^^;
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PlayStation4ジェット・ブラック1TBを購入 [美術・娯楽]

PlayStation4ジェット・ブラック1TB
PlayStation4ジェット・ブラック1TBを購入した。
3年9ヶ月前にPlayStation3を買い替えたので、まだ前回の据え置き型ゲーム機から4年経っていないことになるが、最近はPlayStation3用のゲームはどんどん出なくなっていることもあり、年末年始の休みをゲームしながら過ごすのも良いかなということで。(^^;

セッティング自体は特に問題なかったのだけど、電源コードを含むケーブルの混雑に拍車がかかってしまった。
整理すべきなのだけど、ちょっと大掛かりな移動をしたりしないといけない。
やるなら、Ethrenetケーブルのカテゴリをそろえたり、長すぎるコードを適切な長さのものに交換したりした方が良さそう。
液晶TVを買い替える機会があれば、その時かな。
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梅田スカイビルを撮り比べてみた [美術・娯楽]

梅田スカイビル梅田スカイビル
梅田スカイビル12月12日のブログで、ツツジの撮り比べをした記事を書いた。
その時は、ボケ具合がどんなものかを試してみる内容だった。

今回は、オート設定でどう色味が違うかを比べてみた。
写真はいずれも17時頃に撮った梅田スカイビルの写真。
今回はボケ味ではなく、色味の違いを見たかったので、前回とは異なり色調整は全くしていない。ほぼ同じサイズになるようにトリミングして縮小してある。

左上は日ごろ使っているミラーレスの写真。
右上はXperia X Compactの写真。
左下は先週まで現役で使っていたXperia SO-04Eの写真。

ミラーレスは風景設定でのフルオートで撮影。
スマホの方はいずれもHDRなし、ホワイトバランスもフォーカスも自動で、EV補正もなし。
こうしてみると、Xperia X Compactは見た目の印象通りに近い感じがする。
一方でXperia SO-04Eの方は赤味が強い。夕焼けと判断した可能性もあるし、これはこれでありかとは思うが、雲の色などはちょっと不自然。

比較画像だけではつまらないので、数mだけ離れた場所から撮った写真を一枚アップ。
梅田スカイビル
久しぶりにHDR加工してみたが、雲の多い日はHDR効果が出やすくて良いな。
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ツツジの紅葉を撮り比べてみた [美術・娯楽]

ツツジの紅葉ツツジの紅葉
ツツジの紅葉Xperia X Compactのカメラ性能の比較をしてみようと思い、日曜日に近場へ出かけたついでに植え込みを撮影してみた。
それがこの3点。
紅葉するツツジの様子。

左上は日ごろ使っているミラーレスの写真。
右上はXperia X Compactの写真。
左下は先週まで現役で使っていたXperia SO-04E

まず試したかったのが、ボケ具合を知りたかったので、できる限り寄って撮ってみた。
この3枚は、いずれも画角やシャッタースピードは違うし、三脚を使ったわけではなく風の強い日に手持ちで撮ったため位置が微妙に異なることから、あくまでもどのくらいボケるかという目安でのみ見てもらった方が良い。
彩度もかなりそれぞれで異なったので、近づけるための補正をしてみた。

こうしてみると、意外とどれもボケてくれる。
ミラーレスはもっとボケるのだけど、超望遠での撮影や単焦点マクロレンズで撮るとフェアでないため、大体同じ位置から同じ画角に近くなるよう敢えてズームして撮ったことから、そこそこのボケ具合だ。
そういう条件でなおかつブログ用に縮小すると、あまり大きな差がないことがわかる。
驚いたのが、3年7ヶ月前に出たXperia SO-04Eでもそれなりにボケて撮れること。(ボケ方がふわっとしていなくてぼやっとしているとかの違いはあるが)

時間と持ち物に余裕がある時に、ミラーレスとスマホ2台を持ち歩いて、あれこれ撮り比べてみようかな。
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泉美術館へ [美術・娯楽]

泉美術館入口
宮島口へフェリーで戻り、JRではなく広電を使って草津南駅で下車。
徒歩7分の場所にある泉美術館へと行ってみた。
広島でもそれほどメジャーではない美術館。
広島に本社を置く、スーパーマーケットチェーンのイズミが設立したもので、1997年に開設している。

企業が設立した美術館というと、ブリヂストン美術館とか出光美術館東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館などが有名で、収蔵品も国内外の作品を多く持っているが、それらと比べるとこじんまりとしたもの。
収蔵品は梅原龍三郎、横山大観、前田青邨などの絵画が中心。
落ち着いたカフェがあるので、宮島帰りに立ち寄るという感じでちょうどよいのではないかと思う。
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宮島水族館にて-2 [美術・娯楽]

引き続き、みやじまりん 宮島水族館の写真。

ハーフオレンジ・レインボー
ハーフオレンジ・レインボー。メラノタエニア科。
海水魚っぽいが淡水魚。

キイロハギ
キイロハギ。ニザダイ科ヒレナガハギ属。
サンゴ礁のあるところで生息している。これはわりと有名な魚かな。

トビハゼ
トビハゼ。ハゼ科トビハゼ属。
皮膚呼吸の能力が高く、魚なのに水中でなくても生存することができる。ぴょんぴょんと動いて、なかなかかわいい。

ブルージェリーフィッシュ
ブルージェリーフィッシュ。ナキツラクラゲ科。
カラージェリーフィッシュとも呼ばれるようで、体色のバリエーションが豊からしい。共生する藻類によって色が変わるのだとか。

フンボルトペンギン
フンボルトペンギン。ペンギン科フンボルトペンギン属。
温帯に住むペンギンで、日本の気候でも育てやすいことから、動物園や水族館でよく見かける。日本では繁殖の成功率が高いとか。
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『君の名は。』を観た [美術・娯楽]

君の名は。先週末、映画『君の名は。』を観に行った。
動員数がかなりすごいことになっていたのは知っていたが、自分が行った時も満席だった。
ネタバレになるので内容については書かないが、個人的には映画の内容も音楽も良かったと感じた。

しかし、今年自分が観た映画というと『シン・ゴジラ』と『君の名は。』。
特撮とかSFとかアニメとかそういう分野しか観ていないことになる。(^^;
いずれも洋画ではなく邦画だ。
考えてみると、映画館で洋画を観たのはもう15年以上前だ。
邦画もそれほど観ていないので、映画から遠ざかっていたということは間違いない。
シン・ゴジラ』の時も書いたが、もう少し映画館で映画を観ようと思う。
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シン・ゴジラを観た [美術・娯楽]

シン・ゴジラ映画チケット1ヶ月以上前のことだが、映画『シン・ゴジラ』を観に行った。
ヒット作であり、あちこちで『シン・ゴジラ』論が語られている。
映画の内容について触れるとネタバレになるので、具体的には書かないが、大変面白かった。
俳優陣が男女ともにアイドルなどを使っていないとか、本筋とは関係ない恋愛ドラマなどが描かれていないとか、本物のような臨場感のある違和感のないCGが駆使されているとか、個人的に良かったと思う点も多々あるので、時間があって興味があるなら映画館で観ることを勧めたい。

レイトショーだったので大人1人1300円だった。
このくらいの値段だと気軽に行けるし、またレイトショーで映画鑑賞に行こうと思ったり。

ちなみに自分のブログを検索したら、映画は『ゲド戦記』以来で、実に10年間も記事を書いていなかった。
実際のところ、そのくらい映画館へ足を運んでいない、ような気がする。
行っていたとしても、1~2回というところか。
すぐに地上波でやったりするし、2000円くらい払って隣や前後を気にするなら、DVDでも借りればいいやとなって、結局行かずじまいだった。

また映画を観に行こうと思わされた映画だった。(^^)
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オルセー美術館・オランジェリー美術館所蔵 ルノワール展 [美術・娯楽]

オルセー美術館・オランジェリー美術館所蔵 ルノワール展 入場チケット
国立新美術館で、2016年4月27日~8月22日を会期として行われている、オルセー美術館・オランジェリー美術館所蔵 ルノワール展に先日行ってきた。
平日に休みを取って、あまり事前に予習しないで訪れたのだけど、所蔵数も多く、また美術の教科書などで見かけるような作品も多くて、素晴らしかった。
欧米の大型の美術館は質も量も優れているところが多く、現地でゆっくり見たいものだ。
この美術展では、初来日の《ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会》が見られることが目玉となっているが、それ以外にも《ジュリー・マネ》や《ピアノを弾く少女たち》 のような有名な絵画が見られるし、ルノワールが手掛けた彫刻も鑑賞できる。

平日午前一番でもそれなりに混んでいたので、夏休みの土日はとんでもなく混んでいるかもしれないが、それでもルノワールの絵画に関心があるなら、これはお勧めかな。
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奥田元宋・小由女美術館 [美術・娯楽]

奥田元宋・小由女美術館先日、実家へ数泊帰省した。
平日の雨の日ということで、市内や観光地を歩く気分ではなかったため、実家の車で奥田元宋・小由女美術館へと出かけてみた。
広島県三次市にある美術館。
奥田元宋・小由女夫妻の作品を展示している。
元宋は日本画家、小由女は人形作家。
美術館の展示品についてはすべて撮影禁止となっているため、写真には撮っていない。
「元宋の赤」と呼ばれる印象的な赤い作品がとても印象に残る。

奥田元宋・小由女美術館内
こじんまりとした美術館だが、建物は立派で、なかなか良かった。
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M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROを使って月など [美術・娯楽]

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROを購入して数日。
ネットで注文し、平日に届いたため、装着だけしたもののきちんと撮影していなかった。
明るい日射しの下で、どの程度寄れるのかとかやってみたかったのだけど、別に夜でも良いじゃん!と開き直ることに。
今日は金曜日だし。
仕事から帰宅後、自転車で適当に走って夜に撮影してみようと出かけてきた。

とはいうものの、行き当たりばったりで、どうするかふと悩み、ふらふらと隅田川沿いを北上。
汐入公園に着いたところで、いくつか撮ってみた。

汐入公園からの眺め
汐入公園の広場を撮影。これは日ごろよく使っている、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROのレンズで一番広角寄りで撮ったもの。35mm換算だと焦点距離24mmということになる。

汐入公園からの月の眺め
こちらもM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROのレンズで撮ったもの。35mm換算で焦点距離72mm。

汐入公園からの月の眺め
ここからM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROで撮ったもの。
1.4倍のテレコンバーターを装着した状態で一番広角寄り。35mm換算で焦点距離112mm。

汐入公園からの月の眺め
35mm換算で420mm。
ここまでトリミングなし。

最後の写真を等倍で切り出したものが以下。
汐入公園からの月の眺め
RAWデータからの現像でシャープネスがかかっているけど、コントラスト調整やらフィルター適用やら、色調変更やらは一切していない。

月だけではよくわからないと思うので、もう一つ。
月と同じように4段階の焦点距離で撮ってみた。(上と同じく前半2枚と後半2枚とでレンズが違う)

汐入公園から見た東京スカイツリー
35mm換算で焦点距離24mm。

汐入公園から見た東京スカイツリー
35mm換算で焦点距離40mm。

汐入公園から見た東京スカイツリー
35mm換算で焦点距離112mm。

汐入公園から見た東京スカイツリー
35mm換算で焦点距離420mm。

月はまじめに三脚を使って撮ったのだけど、東京スカイツリーを撮る時は面倒になってしまい、手持ちなので、ややピントが甘くてシャープさに欠けるかも。(^^;

やはり、きちんとした作例をあげるなら、昼間に撮ってみないとダメかな。(笑)

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO [美術・娯楽]

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
よりワイドに撮れる広角レンズも欲しかったのだけど、望遠レンズも欲しかった。
いろいろと悩み、1年くらい購入するかどうか悩んでいた望遠ズームレンズをついに購入。
これまで望遠ズームレンズを買ってこなかった理由はいろいろとある。
・それなりの値段がする。
・大きく重い。
・街歩きだとマクロレンズや広角レンズと比べて出番が乏しい。
あたりが特に大きな理由。

しかし、出番が乏しいものの、満月を撮ったり、広い公園で野鳥を撮ったりもしてみたい。
ということで購入。
実際のところ、ほとんどまだ使っていないので、作例はしばらく登場しないかもしれないが、いずれまともな写真が撮れたらアップしてみるつもり。

マイクロフォーサーズの場合、35mm換算だと倍にすればいいので、一般的には80-300mmということになる。


Microsoft Mahjong [美術・娯楽]

Microsoft Mahjong
このスクリーンショットは、Microsoft Mahjongのもの。
無料のマイクロソフト製パズルゲーム。
日本では「上海」という呼ばれ方の方が有名な麻雀牌を使ったソリティア的なもの。
自分も知らなかったのだけど、このゲームはアメリカで最初に開発されたらしい。ちょっと意外。
単純だけど、なかなか面白いゲームの一つ。
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