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TRAPENZNAYA PALATA [飲食・料理]

TRAPENZNAYA PALATATRAPENZNAYA PALATAのテーブル
トロイツェ・セルギエフ大修道院を見学したあとは、近くにあるTRAPENZNAYA PALATAへ。
普通のレストランではなく団体専用のようだ。
出ている食器だけで判断すると、たくさん出るようにも見えるが、日本人向けに3品という構成は変わらず。(そのくらいでちょうどいいので不満は全くない)


野菜クリームスープチキンのクリームソースがけ
パンケーキ野菜クリームスープ、チキンのクリームソースがけ、パンケーキ。
パンケーキはクレープ的に薄いタイプ。
余談だが、欧米では薄い方が主流なようで、分厚いホットケーキ的な方が少数派らしい。

ランチ後はバスに乗り込み、モスクワへとUターン。
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トロイツェ・セルギエフ大修道院内の建物 [旅・場所]

トロイツェ・セルギエフ大修道院の主要なところを一通り観光し、フリータイムに。
敷地内をぶらぶらと歩く。
トロイツェ・セルギエフ大修道院内の建物
トロイツェ・セルギエフ大修道院内の建物
トロイツェ・セルギエフ大修道院内の建物
トロイツェ・セルギエフ大修道院内の建物
中には売店もあり、少し覗いてみた。
イースターエッグやマトリョーシカ、イコンの絵葉書や十字架など様々なものが売られている。
自分は土産物はあまり買わない方なので、何も買わなかったが、ツアーのおば様方はいろいろと購入していたようだ。

トロイツキー聖堂
工事中だったのがトロイツキー聖堂。
外壁の修復工事だったようで、中には入れた。
ここが一番列が長く、中へ入って祈る人でごった返していた。
撮影禁止ということだったので、中の撮影はせず。

トロイツェ・セルギエフ大修道院から外へ出て集合場所に移動。
昼食へ。
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ドゥホフスカヤ聖堂 [旅・場所]

ドゥホフスカヤ聖堂
写真はドゥホフスカヤ聖堂。
1477年に建立されている。
いろいろな建物が一ヶ所にあるのだけど、こうしてみると建立の時期は異なっており、徐々に今の形になって行ったことがうかがえる。

塔の部分は上が物見台で、屋根のすぐ上あたりが鐘楼という構造になっている。
ドゥホフスカヤ聖堂修道院内を歩いていると鐘の音が聞こえたので、振り返ってみると、梯子が。
現地ガイドによると、今も、梯子で上り下りして鐘を鳴らしているとのこと。
その都度梯子を持ってきてかけて上って鐘を鳴らし、梯子を下りて持って帰るのか。
当時からそうしていたものと思われるが、効率に追われる現代人とは違う空気が流れているように思う。
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ウスペンスキー大聖堂の中へ [旅・場所]

広場をぶらりと見てまわった後、ウスペンスキー大聖堂の中へ。
ウスペンスキー大聖堂内
(クリックすると大きくなります)
いかにも大聖堂の中。

見上げると天井にも宗教画が。
ウスペンスキー大聖堂内
(クリックすると大きくなります)

イコノスタシスと呼ばれる、聖所と至聖所を区切る多くのイコンで覆われた壁が目をひく。
ウスペンスキー大聖堂内
(クリックすると大きくなります)

イコノスタシスの壁。
ウスペンスキー大聖堂内
(クリックすると大きくなります)

イコノスタシスはギリシア正教会の教会では2段構成が基本らしいが、正教会がロシアに伝えられてからは多段階層になっていったらしく、ロシア教会の方が重厚壮麗な造りが多いらしい。

ここの地下納骨所には、何人かのモスクワ総主教らが安置されているとのこと。
宗教的に神聖な場所のため、大声で話したり、フラッシュを使ったりは厳禁。
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トロイツェ・セルギエフ大修道院の鐘楼 [旅・場所]

トロイツェ・セルギエフ大修道院の鐘楼
トロイツェ・セルギエフ大修道院の中で最も高い建造物、鐘楼。
80mを超える建物で、5階建て。
大小を合わせると80個以上の鐘が取り付けられているとのこと。
一番大きい鐘は70t以上もあるとか。
しかし、これらの鐘はロシア革命の後に宗教の否定的な政府の命令で鋳つぶされている。
現在のものは当時の鐘ではない。

別の角度からということで、真正面から撮ってみた。
トロイツェ・セルギエフ大修道院の鐘楼
18世紀半ばの建造当時、ロシアで一番の高さを誇る建造物だったそうだ。

白色と青水色のカラーリングに金色の組み合わせ。
ロシアはこういう感じの色使いが多い。
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セルギエフ教会の中へ [旅・場所]

ウスペンスキー大聖堂の外観を見た後は、別の建物であるセルギエフ教会の中へ。
最初の部屋には大きな宗教画が描かれていた。
セルギエフ教会内の宗教画
セルギエフ教会内の宗教画

祭壇のある部屋へ。
セルギエフ教会内
自分のように観光目的ではなく、きちんと祈るために訪れている人がいるので、当然フラッシュは使わない。

セルギエフ教会内
これまでロシアで見てきた宮殿のような贅を尽くした豪奢な感じはないが、ロシア皇帝の支援を受けた歴史ある修道院の中だということが実感させられる。

セルギエフ教会内
厳かな雰囲気が漂う。

セルギエフ教会内
観光客が訪れることのできる一番祭壇に近い場所から撮影。
この奥は、司祭など特別な人しか通常は入れないようだ。

セルギエフ教会内
建物の真ん中から真上を見上げて撮った写真。
宗教画が描かれている。

美術館にある絵ではなく、教会や聖堂にある絵は、またどこか特別な趣を感じる。
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ウスペンスキー大聖堂 [旅・場所]

ウスペンスキー聖堂
中にはいろいろな建物があるが、目立つ建物の一つが、このウスペンスキー大聖堂。生神女就寝大聖堂とも呼ばれる。
1559年から26年の歳月をかけて造られたもので、このトロイツェ・セルギエフ大修道院の中では最も大きい。

ウスペンスキー聖堂
違う角度から撮ったもの。
ロシア正教はクーブとかクーボルとかと呼ばれる、いわゆるタマネギ状の屋根を持つものが多い。
あの形状は、蝋燭の炎を表しているとか。

ウスペンスキー大聖堂
手前右側に見える赤い小さい建物は聖霊降誕教会で、左側は湧き水の出る場所。
それにしても人が多い。
なるべく手を上に伸ばして人が入らないように撮ったが、これは下の方に人の頭が入ってしまった例。
トリミングして消しても良かったのだけど、どのくらい人が来ているかわかるので、そのままアップしてみた。(^^;

このあとは、別の建物へ。
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トロイツェ・セルギエフ大修道院の中へ [旅・場所]

トロイツェ・セルギエフ大修道院内の花々トロイツェ・セルギエフ大修道院の中へ。
中は広く、様々な建物がある。
それらは別記事に譲るとして、ここも花々があちこちで目を楽しませてくれた。


トロイツェ・セルギエフ大修道院内の花々
綺麗に写真が撮れなかったので大きな写真ではアップしていないが、バラも綺麗に咲いていた。
ロシアはバラというイメージがなかったのだけど、庭の花々としては定番のようだ。

トロイツェ・セルギエフ大修道院内の花々
しかし中は人が多い。
一番上の写真のように、人がどこかしら写ってしまう。(^^;
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トロイツェ・セルギエフ大修道院 [旅・場所]

トロイツェ・セルギエフ大修道院
モスクワから70kmくらい離れた場所で、途中は信号も少なく、空いていれば1時間くらいで着くはずだが、ちょっとした渋滞に巻き込まれ、1時間半くらいかかった。
そうしてセルギエフ・ポサードへ到着。
目的地はトロイツェ・セルギエフ大修道院
上の写真はバス下り場。
逆光気味で撮ったのでちょっと色合いが変だが、多くの観光バスが来ていることがわかると思う。

トロイツェ・セルギエフ大修道院
入場前に、上の写真の建物でチケットを購入。
中で写真を撮りたいならここで一緒に写真撮影の許可チケットを購入する必要がある。

トロイツェ・セルギエフ大修道院トロイツェ・セルギエフ大修道院の入り口。
ここでチケットを渡して中へ。
ここは1993年に世界遺産に指定されている。
ロシアの皇帝や女帝が訪れた場所でもあり、歴史のある修道院だ。


中へ入る途中の通路の様子を何点か。
トロイツェ・セルギエフ大修道院
トロイツェ・セルギエフ大修道院
トロイツェ・セルギエフ大修道院
壁や天井にはさまざまな宗教的な絵画が描かれている。

中の様子はまた別記事で。
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モスクワからセルギエフ・ポサードへ移動 [旅・場所]

ホテルを朝8:30に出発。
前日ホテル入りが24:30だったことや朝食をとったりしたこともあり睡眠時間が少ない。
少し眠い。
この日は、セルギエフ・ポサードへバスで向かう。
70kmくらいの距離。

バスから眺めた、途中の光景を何枚かアップ。
モスクワ・シティ
モスクワ・シティ。
ここだけいきなり超現代的だった。
1992年頃に企画立案され、現在も少しずつ広がっている。
最終的には2020年に完成するので、30年近い再開発ということになる。

モスクワからセルギエフ・ポサードの移動途中
モスクワの空は、相変わらず雲が多い。
ここまでで一日快晴だったのは、サンクトペテルブルクで血の上の救世主教会を見に行った一日だけだったような。

モスクワからセルギエフ・ポサードの移動途中
30分くらい走ったあたり。
やはり雲が多い。
こうして走っていると、やはり電線や看板が少ないことを改めて感じる。
日本だとあちこちそういうものが置かれているが。

コロリョフ
上の写真のすぐ後くらいに撮った写真。
街の名はコロリョフ。
モスクワ中心地から二十数キロ離れたあたり。
わかりづらいが、真ん中からやや右の方にロケットの形をしたモニュメントが見えると思う。
ロケットモニュメント周辺の建物は、エネルギア社の工場。
航空宇宙・国防企業ということで、誰でも中へ入れるわけではないらしい。

このまま走り続け、セルギエフ・ポサードへ。
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ラディソン・スラヴァンスカヤの朝食 [飲食・料理]

ラディソン・スラヴァンスカヤの朝食ラディソン・スラヴァンスカヤの朝食
ホテルの朝食は、大体どこも変わり映えはしない。
その国の特色のあるものが何点かあったりはするが、基本的にはハム、ベーコン、チーズ、マリネ、オムレツなどの西洋系のビュッフェの素材がオーソドックスに並ぶ。
ジュースやフルーツが多いかどうかとか、コーヒーが美味しいとか、パンの種類が少ないとか、まあそういう差はあるのだけど。
ここは普通に普通のラインナップで、味も平均点以上だった。

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ラディソン・スラヴァンスカヤ [旅・場所]

ラディソン・スラヴァンスカヤモスクワで宿泊したホテルはラディソン・スラヴァンスカヤ
なかなか大きなホテル。
近くにはショッピングセンターと地下鉄の駅があり、利便性もいい。
深夜だけど、ショッピングセンターの周囲は煌々と光がついていた。
日本だと24:30くらいになるとさすがに照明が落ちると思うのだけど、国民性の違いなのだろうか。

このホテルもWiFiが使える。
自分はロシアのSIMを使ってテザリングしていたので、WiFiは活用しなかったが、今どきはそのくらいは当たり前か。

ラディソン・スラヴァンスカヤ部屋の中はごく普通。
サンクトペテルブルクで宿泊したホテルは、パソコンを使って作業のしやすい横長のローテーブルがあったが、そういう方がむしろ珍しい。
ここは普通のカウンターと小さい丸テーブルだったので、パソコンやらスマホやらデジカメ充電器やらを並べると結構一杯に。(苦笑)

次からモスクワ2日目の記事に。
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モスクワへ到着 [旅・場所]

ロシア旅行の続き。(前回はこちら)

時計モスコーフスキー駅でサプサン号に乗車し、モスクワにあるレニングラーツキー駅に着いたのは23:45。
トランジットでモスクワの空港にはいたのだけど、街を歩いたわけではなく、実質的にモスクワを歩くという意味では、初モスクワ!
自分のスーツケースを手に取り、ホームをてくてくと歩いて改札をくぐる頃には24時を過ぎていた。
ツアーバスを待って荷物を積み込む。
結局バスに乗って移動を開始したのは、写真の通り24:10過ぎだった。

こんな時間でも人が多い。
一つには夏なので22時頃まで明るく、夏を満喫しているであろうこと。
金曜日だったので、夜遅くまで遊んでも翌日の仕事を考えなくていい人が多いと思われること。
24時過ぎの東京駅丸の内側よりは人が多い気がする。

そんな様子はこちら。
レニングラーツキー駅
建物はレニングラーツキー駅。
バスに乗るために歩いて移動中に撮ったもの。
写真を撮るため、なるべく人を入れないようにと角度を調整してみた写真だが、それでも駅の周囲には人が多くいることがわかると思う。

トロリーバスこの写真の通り、車両も多く行きかっている。
24時過ぎてもトロリーバスが走っているとか、便利だ。

さすがにこの後は観光することはなく、ホテルまでバスで移動するのみ。
荷物を整理して就寝。
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お盆が終わり [雑感]

日没後の風景
昨日から仕事という人は多いと思う。
自分の職場は自由取得なのでその限りではないが、それでも先週休んでいた人は多かった。自分は実家には帰らなかったが、帰省していた人もいたと思う。
週末あたりから涼しくなってきているし、昨日から電車の混み具合は通常通りだし、お盆が終わったなぁという実感がある。

明日からロシア旅行モスクワ編をアップしていく予定。
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ドコモは2年間で終わり [ブログ・ネット]

20150817.jpg2年前にソフトバンクからNTTドコモへMNPで切り替えた。
端末は気に入っているが、料金が一気に上がることになるなど、料金のぼったくり改変が続いていることもあり、2年で見切りをつけることにした。
自分の場合は、2年間の契約縛りが8月ならペナルティなく解約できるため、昨日解約。

自分は、メールやSNSやネットサーフィンがほとんどでそれも2GBを超えることはなく、電話はほとんど使わない。
つまり少量のデータ通信が中心で、音声通信は月々数十円とか数百円というところ。
遠距離恋愛とか単身赴任とかしていて電話が多いとかでない限り、NTTドコモなど大手キャリアのスマホを使い続けるのはおススメできない。
たとえば、NTTドコモ公式料金表を見ると、こうなる。
  • 基本プラン:2,700円…カケホーダイプラン(スマホで音声通話したければこれしかない)
  • インターネット接続サービス:200円~300円(普通スマホならspモードで300円かな)
  • パケットパック:3,500円…データSパック(2GBまで)
合計すると6,400円~6,500円ということになる。
実際には、長期保有者とか、学生向けの割引とか、家族と複数台持っていれば2台目プラスなどの施策で少し安くなる。
上記はあくまでも、1人で1台通常契約した場合で2GBまでのパケット通信を含む、目安としての金額。

どこの格安SIMもそんな高い金額にはならない。
自分はBIC SIM for IIJmioにした。
公式料金表を見ると、こうなる。
  • 基本月額料金:900円…ミニマムスタートプラン(3GBまで)
  • 音声通話機能付帯料:700円
合計すると1,600円となる。

電話代を考慮しない場合の料金を年間で比較をすると、76,800円~78,000円と、19,200円となり、その差額は57,600円~58,800円となる。
ハワイとかグアムに毎年行ける差!
実際には電話代が乗っかってくるが、自分みたいに月々平均数百円くらいしか通話に使わないなら、それを差っ引いても5万円以上毎年安く済むことになる。
最近は、WebメールとかSNSとかで十分だし、電話は緊急時しか使わない自分みたいな人で、端末をそのまま使う場合、端末代もかからないので、丸々これから1年間で5万円安くなるわけだ。
特殊なキャンペーンやMNPを複数台で繰り返すなどの方法を使わず、正攻法で安くなるのがいい。

NTTドコモの携帯メールアドレスが使えないなどできないこと、注意する点などがあり、それはネットやパンフレットなどで学ぶ必要はあるが、電話をむやみとかける人や、特殊な事情がある人でないなら、一考の価値があると思う。
特に、NTTドコモ系を使っている人はリスクが少ないし、電話しない人で通信も1GB~2GBくらいの一般的な使用範囲の人なら、おススメ。


IIJ BIC SIM音声通話パック

IIJ BIC SIM音声通話パック

  • 出版社/メーカー: IIJ
  • メディア: エレクトロニクス

リスボンでカツカレー [飲食・料理]

リスボン先日、浅草に用事があって、夕方頃に立ち寄った。
小腹が空いたので、適当な店があれば入ってみようと思いながら、浅草六区あたりで、洋食屋を見かけた。
リスボンという名前で、看板を見るとカツ系の食事を出す店らしい。
たまにはカツも良いかと思い、店の中へ。

店内へ入り、席についてからどうするか考える。
メニューは壁に貼ってあるものを見るだけで、いわゆるメニューブックはない。
カツライスというのも惹かれたが、カツカレーを頼むことに。

店は音楽が流れるでもなく、どこか声を潜めて話をするような雰囲気。
店員はずっとドア側というか客席側を見ている感じなので、何だか緊張感が。(^^;


カツカレーほどなくして運ばれてきたカツカレー。
1300円という値段を考えれば量は多いとは言えない。
福神漬けやラッキョウなどの付け合わせはテーブルにも皿の上にもない。
カツとご飯とカレーのみ。

カツは揚げたてで熱々。
量がそれほど多くないので、さくっと完食。
立地が良く、店は食べることに集中するという感じなので、今回の自分みたいに一人でぶらりと洋食を食べに行きたい時にはいいかもしれない。
ただ、浅草の老舗洋食屋ということを度外視すれば、個人的にはリピートはないかなー。
悪くはないが、値段を考えると良くもない。
浅草は高い店が多いので、その点はしょうがないか。
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