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中欧旅行の終わりは [飲食・料理]

ジュースホテルで朝食を済ませた後は、荷物をまとめてバスに乗り込む。
ランチボックスとして、ハムサンドやリンゴと一緒にジュースを2本持って。
写真はその配られたジュース。
ヨーロッパでは缶のフルーツジュースはあまりないので、やはり瓶入り。

バスに乗って向かうのは、ウィーンの空港。ハンガリーではなく、オーストリアからのフライトとなる。
ウィーン空港で出国手続きをとり、飛行機内へ。
行きと同じ型番の飛行機に乗り、ドバイへ。
機内食機内食
機内食写真は、ウィーン-ドバイ-成田の間に出た機内食。
ドバイでの乗り継ぎは3時間ちょっとで、それほど時間がなく、ぶらりと空港内を一周してベンチでのんびり。同じ空港の同じ建物のため、往路の時点で見てまわったから見学したいところももうないし。
結局ウィーン~成田での移動時間は20時間弱。やはり乗り継ぎもあるので遠いなぁ。
ランチを食べてすぐ、機内食を3食も。
実質1日4食だ……。

成田で入国手続きを終えて、無事に旅行終了。
中欧は暑かったが、日本は蒸し暑い。



さて、3ヶ月以上にわたって書き綴ってきた中欧旅行はこれでおしまい。(間に違う記事を入れていたので、丸々3ヶ月ではないけれど。)
観光場所が多かったこともあり、これまで書いてきた観光旅行のブログでも群を抜いて長かった。
次に行く機会があれば、じっくり滞在型で行ってみたいが、働いている限り無理なんだろうな。。。
何はともあれ、このブログを飽きもせず読んでいただいた方、ありがとうございました。
明日以降は通常モードのブログに戻ります。
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Budapest Marriott Hotelの朝食2日目 [飲食・料理]

Budapest Marriott Hotelの朝食
ホテルのビュッフェで朝食。
レストランのある一階からは昨日と同様に、晴れた河畔が見える。
ここはパンがおいしいし、眺めもいいし、次にブダペストに来ることがあればここに宿泊したいなあ。

観光日和だが、朝食を食べ終わったら、いよいよ中欧旅行も終わり。
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ブダペストのマックへ [飲食・料理]

マクドナルド店内夜遅くても、観光できる場所やにぎわっている通りがあるので、ホテル周辺をうろうろとしてみた。
買い物をしたいとかではないが、街の雰囲気を楽しむ程度に。
観光客が夜も多く、かと言って、日本の繁華街のような人の多さでもない。

しばらく歩いてみて、ブダペストのマクドナルドへ。
ブダペストには40店舗近くある。
日本は一都市100店舗以上あるところもあるので、それに比べれば少ないが、40店舗は結構多いのではないかと思う。
ちょっと調べてみたら、京都市と神戸市が50店舗くらい、川崎市が40店舗くらい、千葉市と広島市が30店舗くらい。都市の広さや人口の多さが違うので一概には比較できないけれど。

入ったマクドナルドはあまり店内が綺麗に使われていなかった。掃除が行き届いていないのか、客のマナーがよくないのか。
のんびりしたい感じではなかったので、アイスティー飲んで退散。

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Budapest Marriott Hotelから再度外を [旅・場所]

Budapest Marriott Hotelからの眺め />夕食を終えて、<A href=Budapest Marriott Hotelの部屋へ。
少し暗くなってきた。
まだまだ寝るつもりはないし、後で出かけてみようと考えていたのだけど、夜景を時間差で撮りたくなったので、外出を先送りにして、部屋でカメラをセット。
部屋の真ん中あたりから撮ったのが、右の写真。
夜20:50頃に撮影したもの。日本では確実に真っ暗な時間帯なのに、緯度が高いせいで、夏はこんなにも明るい。

下の写真は、20:50頃、21:15頃、21:40頃にそれぞれ撮ったもの。
(21:15頃に撮影したものだけ、少しカメラの位置が違うけど。(^^;)
Budapest Marriott Hotelからの眺め
Budapest Marriott Hotelからの眺め
Budapest Marriott Hotelからの眺め
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Favorit Vendéglő [飲食・料理]

Favorit Vendéglő暑い中の美術鑑賞や散策を終えて、ホテルに戻り、少し休憩。
夕食の時間までウトウトしてしまった。(^^;

ブダペスト2日目の夕食は、Favorit Vendéglőで。
目の前にバスを停められない場所ということで、少しの距離歩いて向かう。
これがツアー最後のレストランでの食事ということになる。

Favorit Vendéglőの料理
中に入り、席に案内され、スープ、メイン、デザートがそれぞれ運ばれてくる。
ビールも相変わらず美味しい。
日本人に合わせて作っているのかどうかもしれないが、今回の旅の間で、これは美味しくないというものにはあまりめぐり合わなかった。
ここも悪くない。
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ブダペストのオペラハウス [旅・場所]

オペラハウスリスト・フェレンツ記念館を出て、つらつらとアンドラーシ通りをくさり橋方面へ向かう。
しかし、本当に暑い。(^^;
途中で、オペラハウスの前を通ったので、写真を撮影。
フェレンツ・リストの像が左側に、フェレンツ・エルケルの像が右側にある。
1884年に完成した建物は、なかなか重厚感がある。
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リスト・フェレンツ記念館 [美術・娯楽]

リスト・フェレンツ記念館
国立西洋美術館で美術鑑賞をしたあとは、徒歩でアンドラーシ通りをくさり橋方面へと向かう。
この通りには、いくつかの観光ポイントがあり、それが目的。
それにしても、暑い。
そこそこ乾燥しているので、じっとりとした暑さではないが、その分灼熱感が。(^^;

1kmくらい歩くと、左手にこの写真の建物の場所へと到着。
目立つ看板も何もないが、ここの1階~2階部分がフランツ・リストに関する博物館「リスト・フェレンツ記念館」になっている。

フランツ・リストはハンガリー生まれの有名なピアニスト。
ラ・カンパネッラやハンガリー幻想曲などの作曲家としても名高い。
超絶技巧のピアニストで、ピアノの魔術師と呼ばれていたとか。

リスト・フェレンツ記念館さて、建物の一階に入ると、荷物を預けられる場所がある。大きな荷は持っていないので、素通りできるのかと思いきや、呼びとめられた。
靴を包むような大きさのスリッパを渡され、それを履いて進めとのこと。
ほう。泥汚れなどが部屋に入らないようにということなのだろう。

それほど広くない階段を上ると、右のドアにたどり着いた。
……本当にここであっているのか?と少し不安になったり。(笑)
おそるおそる扉を開くと、レジらしきものが見え、間違っていないことが判明。
日本だと、でかでかと看板を出すのだろうが、シンプルな外観だ。
入館料を払い、ついでに音声ガイドも借りて中へ。
音声ガイド代は結構したが、どうせなら、借りた方が良いと思う。
日本語対応しているし、なかなか興味深い説明が聞ける。

リスト肖像画なお、この中は写真撮影可なのだが、撮影は別途費用がかかる。
国立西洋美術館の時と同様に、カメラはしまいこんで、純粋に見てまわることに。
フランツ・リストが愛用していたピアノ、オルガンなど楽器の展示のほか、肖像画や銅像なども飾られている。
それほど広い面積ではないが、音楽やリストに興味のある人には、訪れる価値がある場所ではないかと思う。
ちなみに、この建物にフランツ・リストが5年くらい住んでいたそうだ。
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ハンガリー国立西洋美術館 [美術・娯楽]

ハンガリー国立西洋美術館英雄広場のすぐ横にある美術館。
ハンガリーの国立西洋美術館に入ることにした。
エル・グレコ、ウジェーヌ・アンリ・ポール・ゴーギャン、ピーテル・パウル・ルーベンス、ディエゴ・ベラスケスなど、名だたる巨匠たちの絵画がある場所。
写真撮影はできるのだが、追加料金が必要なため、絵を見ることに専念することとし、カメラはしまって入場。
西洋絵画、とくにスペインに関するものが多い。
宗教関係の絵画も充実しており、ゆっくり見てまわると、かなり時間がかかる。

一階にはエジプト芸術のコーナーもあり、興味深い。
ゆっくり滞在できるなら、ここもゆっくりと見てまわりたかったが、行きたい場所も他にあったため、やや駆け足気味で芸術鑑賞をして、外へ。
次の場所へと向かう。
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英雄広場 [旅・場所]

フリーの時間になったので、地下鉄を利用して、市内をぶらぶらと観光することに。
地下鉄でまず困ったのがチケットの購入の仕方。
ガイドブックを頼りに購入したが、分かりづらかった……。
上りと下りの方向もよくわからないし。(^^;
こっちだろうという側に乗ると、無事に目的地方面へ。
Hősök tere駅で下車。
ここっから数分の場所にある、建国1000年を記念して造られた広場『英雄広場』へと向かった。
英雄広場英雄広場
ブダペストの最大の広場ということだが、確かに広い。
ここには、初代ハンガリー王のイシュトヴァーンⅠ世をはじめ、ハンガリーの英雄たちの像が飾られている。
上の写真の左7人、右7人の通り、合計14人いる。
英雄広場
真ん中には、この写真のひときわ高い柱がある。
最上部には大天使ガブリエルが。
柱の下にある騎馬像は、ハンガリーに最初にやってきた7つの部族の族長を示しているとか。

天気が良いのはうれしいが、本当に暑い。
30℃を超す陽気なので、写真を撮影したら、そうそうに次へ移動。
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MÁRVÁNYMENYASSZONY [飲食・料理]

MÁRVÁNYMENYASSZONYランチは、MÁRVÁNYMENYASSZONYへ。
マールヴァーニ通りにあるレストランで、わりと有名な店らしい。
くさり橋から歩いて数分の場所で、交通の便もいい。
店の中へ入ってすぐの場所に、大理石の花嫁の像が。
これが店名の由来でもあるとのこと。

席に案内されると、団体客ばかりのコーナーへ。
ランチタイムはいつもそんな感じなのかもしれない。
他の日本人ツアー客もいて、言葉づかいから関西方面から来たらしかった。

ハンガリービールを頼み、あとはサラダ、メイン、デザートの3品が運ばれてきた。
ビールは美味いな。
ドイツでもハンガリーでも、ビールやワインは安くてうまい。
MÁRVÁNYMENYASSZONY
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聖イシュトヴァーン大聖堂 [旅・場所]

聖イシュトヴァーン大聖堂王宮の丘からおり、次に向かったのは聖イシュトヴァーン大聖堂。
漁夫の砦にあった騎馬像のイシュトヴァーンと同じイシュトヴァーン。
この左の写真は、裏手の下から撮影したもの。
直径22m、高さ96mという巨大なドームが目立つ。
建造中に崩壊したらしく、これだけ大きいと簡単にはいかないということか。
最終的に完成したのは1906年。

交通の便の良いところにあり、観光客も多い。
正面にまわって写真を撮影。
聖イシュトヴァーン大聖堂
真正面は、こんな感じ。
確かにでかい。

中へ入るとこれまた雰囲気のある聖堂。
聖イシュトヴァーン大聖堂内部聖イシュトヴァーン大聖堂内部
左の写真は入り口入ってすぐの天井の模様。
右の写真はドーム部を真下から撮影したもの。
豪華なイメージ。
主祭壇は以下の通り。
主祭壇とても雰囲気のある場所だ。
ちなみに、ここには、イシュトヴァーンⅠ世の右手のミイラが、聖遺物として保管されているとのこと。
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マーチャーシュ教会と三位一体像 [旅・場所]

マーチャーシュ教会と三位一体像聖母マリア聖堂とも呼ばれる、マーチャーシュ教会
ベーラⅣ世によって13世紀半ば頃にロマネスク様式で造られた。
当初は聖母マリア聖堂と名付けられているが、増築を命じたマーチャーシュⅠ世の名の通りの方がよく、ガイドブックなどでもマーチャーシュ教会やマーチャーシュ聖堂と書かれていることが多い。
現在の建物は、13世紀半ば頃に建てられた形ではなく、14世紀後半に後期ゴシック様式で建造されたものとのこと。
さらに、実際には19世紀後半に広範囲にわたって修復され、今の形になったようだ。

左上の写真の左側に見える細長い建造物は、ペスト終息の祈りと感謝を込めて造られた像で、三位一体の像と呼ばれるもの。
他の国の広場でも見かけるもので、ペストがいかにヨーロッパを恐怖に陥れたかということだろう。
ここにある三位一体の像は2000年代に修復されているため、新しく綺麗。

マーチャーシュ教会内部金を払って、教会の中へと入る。
ここは音響効果が素晴らしいそうで、コンサートもよく行われるそうだ。
写真では人が一人もいないように見えるが、実際には観光客も多い。
(たまたま人がいないところを狙って撮れただけ。(^^;)

美しい教会で、ステンドグラスから差し込んでくる光で独特の模様の壁の色が浮かび上がる。
この壁については、壁紙などではなく、アールヌーボーの影響を受けたフレスコ画だとか。
独特の模様壁だけでなく、柱、屋根にもこういった模様でいっぱい。
その模様が一見するとアラブやアジアの印象を受けるため、ヨーロッパの教会というイメージとは異なるようにも見える。
実際にはハンガリーの根源に近い民族的な影響によるものだとか。
イスラムの影響があったにせよ、なかったにせよ、独特の美しさがある。

教会らしく、ステンドグラスも多い。
規模や華やかさにおいては、随一と言うほどではないが、なかなか美しい。
下の写真は、その一部。
マーチャーシュ教会内のステンドグラス
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漁夫の砦と聖イシュトヴァーン騎馬像 [旅・場所]

漁夫の砦王宮の丘にある、漁夫の砦へ。
漁夫の砦は、王宮の丘を囲む城壁の一部であり、七つの円塔が特徴的な観光スポット。
「漁夫の」とつくのは、漁業組合が管理していた時期があったことに由来するようだが、実際にここで漁師が立て籠もったとか、そういう歴史はない。
ドナウ川がすぐ近くに見える場所で、眺めがよく、青空の晴れた昼も、夜景の見える夜も、美しい眺望が見られるため、観光客が多い。
歴史的建造物が多いヨーロッパとしては、比較的新しいもので、1900年頃に造られたもの。
建国千年祭に向け、市外美化計画の一環として、ネオ・ロマネスク様式で建てられたそうだ。

漁夫の砦
漁夫の砦からの眺め。
目の前の川はドナウ川。
対岸の立派な建物は国会議事堂。他にも聖堂などが見える。

聖イシュトヴァーン騎馬像漁夫の砦のすぐ近くに、聖イシュトヴァーン騎馬像がある。
聖イシュトヴァーンはハンガリー建国の父と言われる、ハンガリー王国の初代国王。国王になったのは10世紀末頃。
版図を広げ、ハンガリー王国の絶頂期を迎え、中欧の強国として君臨していたとのこと。
それ以降は、多難な紆余曲折があるのだけれど。
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ブダペストの王宮 [旅・場所]

ブダペストの王宮ホテルからも見えていた王宮へ。
この王宮は、王宮の丘と呼ばれる小高い丘の上にある。
13世紀半ばにハンガリー王ベーラⅣ世の時代に建設が開始され、マーチャーシュⅠ世によりルネッサンス様式に改装された。
トルコとの戦いにより壊滅的被害を受けたが、その後マリア・テレジアにより、大規模な増築と再建が行われており、そういった意味では歴史的な建造物がある場所ということになる。
ただ、実際には大火事や二度にわたる世界大戦の被害が大きく、現在観光できるこの王宮そのものは、第二次大戦後に再建されたものだそうだ。
1950年代に再建が完了しているものの、ハンガリー動乱などでまた被害を受け、結局のところ、1980年あたりに建てられたものだそうだ。
王宮は、現在は国立美術館や歴史博物館としても利用されている。
中には入らなかったが、1980年代の建物なら、設備などは随分と現代的なのだろうな。

右の写真は、王宮内の壁を撮影したもの。
あちこち穴が穿たれているが、戦時の銃弾によるもの。
銃弾による穴本当にヨーロッパは戦争の多い場所だということを実感する。
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セーチェーニ鎖橋 [旅・場所]

セーチェーニ鎖橋ブダペストを流れるドナウ川。
ここにある有名な橋が、セーチェーニ鎖橋。
一般的には「くさり橋」とだけ呼ばれており、ガイドブックにも正式名称はカッコで書かれているくらい。
吊り橋で、全長375メートルある。
ここは、ブダペストのドナウ川で架かった最初の橋。開通は1849年。
観光地として訪れる人も多く、歩いて渡る観光客も多数。
自分たちがバスで移動している間も、橋をぞろぞろと歩く白人の集団が。
ガイドによると、歩いて渡るのは欧米の人が多く、アジアの人はバスで渡り対岸の観光地へ向かう人が多いそうだ。

ここにはライオンの像がある。
セーチェーニ鎖橋のライオン像両端にそれぞれ2頭飾られているのだけど、舌がないと言われている。
実際には下から見えにくいため、ないように見えるそうだ。
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Budapest Marriott Hotelの朝食 [飲食・料理]

Budapest Marriott Hotelの朝食
ハンガリー入りし、ブダペストに着いた初日は、夕食のために店に移動しただけで観光する時間がなかった。
ハンガリー二日目はあちこち見てまわる予定だが、まずは朝食。
ホテルのビュッフェで。
レストランのある一階からは晴れた河畔が見え、なかなか眺めもいい。

ビュッフェは特筆する点はないが、綺麗なレストランで、種類も豊富。
パンやジュースは充実している方だと思う。
朝食をとったら、観光へ出発。
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